営業マンとして独立して最初に
現れた壁は「集客」でした。
サラリーマン時代は会社が広告費を
出してお店にお客様を連れてきてくれる。
そのお客様に購入してもらうのが
サラリーマンの営業としての仕事です。
当たり前ですが、独立してからは
集客すべてやらなければなりません。

『売れる』コピーライティング
との出会い

 どうやって集客をしていったらわからず
途方に暮れ、毎月売れずに貯蓄を切り崩していく中一冊の本に出会いました。

 プロフェッショナル・マーケティング
コーチである横田伊佐男さんの著書
”最強のコピーライティングバイブル”です。

 この本と出会い私は、これまでの「売る」から「売れる」営業ができるように
横田先生の10Xコピーライティン道場に
入り、売れるライティング力を持つこと
を決めました。

 なぜなら、コロナ禍により世界のオンライン化は急激に進みSNSも今まで以上にビジネスでも活用されていくのは明らかです。

 SNSでは人を引きつきけるライティング力が必要だと思ったんです。

 でも最初,自分は本当に文章力がないのにできるようになるのかな?って不安でした。
でもそこでの学びは文章を書くという学びより営業として大切なことを学ぶ場でした。

 まずは伝えたい相手を想像する
自分の商品の特徴や特性をアピールするのではなくその商品やサービスを受けることで
誰のどんな困りごとを解決できるのか?

または誰がどんな価値を受け取ることができるのか?まずはそのターゲットを具体的に考えていく。

その相手が今どんな困りごとを抱えている?

その困りごとを解決するためにこれまでどんなことをしてきた?

もしその困りごとを解決できたらその人の未来はどうなっている?

そのターゲットに憑依をして恐山の
イタコになりきったように想像していく。

そこまで深く考えるからこそ、誰かにとって響く文章が書けるようになる。

営業の世界は
まず相手から安心をしてもらう。
そして,お互いの想いを共有して、そして
商品について納得をしてもらって購入に結びつく。

コピーライティングの世界でもその過程は
営業と一緒なんだと感じています。

どうやって書くのがうまくなれるのか?
10Xコピーライティング道場では

自分の商品やサービスのコピーを書かずに
まずは周りの人の商品やサービスのコピーを書くことを学びます。

 誰かのお客様の為にその価値提供をどう伝えるのか?をトレーニングすることで
ライティング力は磨かれます。

 先日,私が学んでいる川原塾の仲間が
星読のセッションをしているのでFacebookに学んだコピーライティングの型を使って
投稿してみたら、それを見た方が10名以上
申し込みをされたそうです。

コピーライティングの力は『売れる』力
です。

4月5日(月)21時より
私がライティングを学ぶきっかけと
なった。
横田伊佐男さんの著書
”最強のコピーライティングバイブル”
の横田先生から直接、売れるコピーの
書き方を学べる勉強会がZOOMである
そうです。

通常1万円の参加費ですが
300名様に限り無料で参加できますので
下記から参加しませんか?

https://resast.jp/events/MzZhZWZlNTYxN


実は、私は2年前師匠の川原さんと
出会う前までは、
ビリから数えた方が、早かった
売れない住宅営業マンでした。

師匠と出会い、営業マンとしての
「あり方」、「考え方」を学び
実践する事で、たった1年で
全国1位の営業成績を
達成する事ができました。

私のメルマガでは私が師匠から
教わり実践してきたことを
無料で発信させて頂いています。

どうぞこちらからご登録ください!!

https://resast.jp/subscribe/137655/1705279